2003年7月22日 L-Tuned のマフラー取り付け

 レクサスにはレクサス車用のパフォーマンス・パーツを作る L-Tuned という部門がありました(なくなったという話です)。その L-Tuned が IS300 用に出していたマフラーを取り付けました。もしかすると TRD がアルテッツァ用に出しているマフラーと同じかもしれません。
 L-Tuned と書かれた箱に入って送られてきました。ステンレスです。近所のオートショップでつけてもらいました。右の写真は取り付けがおわったところです。ずれもなくぴったりつきました。
 ストックのマフラーと比べて低音がかなりでます。なかなかいい音してます。エンジンの吹き上がりも軽くなりました。


2003年7月22日 フロント・ストラット・タワー・バー取り付け

 Pro Lex Performance のフロント・ストラット・タワー・バーを取り付けました。コーナリングがすこしきびきびしたような感じがします。アルミ製です。エンジン・カバーをはずさすに取り付け可能です。これは結構コーナーをせめてないと違いはわからないような気がします。
 Pro Lex Performanceチーム・レクサスを公式サポートしているショップです。


2003年7月3日 エア・インテイクとエア・フィルターを交換

 Pro Lex Performance のエア・インテイクとエア・フィルターに交換しました。純正部品とちがいエンジンの吹き上がりがよくなりました。HPはどれぐらいあがっているのかはわかりませんが、明らかに4000RPMあたりからのエンジンの回転はスムーズになりました。音はあまりかわりませんが、4000RPMあたりからエアを吸い込む甲高い音が聞こえます。
 Pro Lex Performanceチーム・レクサスを公式サポートしているショップです。

左側がエア・フィルターで、右側がエア・インテイクのチューブです。真ん中にあるのはステッカーで、"Tuned by Pro Lex Performance"と書かれてあります。まだ、どこにも貼ってません。

PLPのエア・フィルターに取り替えたところです。赤というのがチーム・レクサスを思い出させます!
取り付けはいたって簡単でした。

純正のチューブからPLPの Silent High Flow Air Intake に取り替えたところです。エンジン・カバーを取り外しました。取り付けは簡単です。

エンジン・カバーを取り付けて終わりです。

これが純正のチューブです。チューブに箱がついています。チューブを除いてみると箱の方に穴が開いていて、つながっています。一体この箱は何のためにあるんでしょうか?!
友達のマツダMiata(ロードスター)のインテイクにも同じようなものがついています。